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Introbar 

林原類人猿研究センターでは、「つながり」を感じる教育活動を目標に、

積極的な教育普及活動をおこなっています。

新しい観点とユニークな手法で展開される私たちの教育活動をご紹介します。

 

★★センターの教育プログラムの特徴★★

 

point1

幅広いテーマ

センターのチンパンジーや研究のことだけでなく、まわりの自然や

生きもののことなど、幅広いテーマで展開しています。

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 類人猿研究センターは、瀬戸内海国立公園のひとつ、出崎半島内にあり、まわりを豊かな自然に囲まれています。そうした美しい自然素材を有効に利用して教育活動をおこなうこともあります

point2

ユニークなプログラム

限られた時間の中で、より高い教育効果を引き出すため、

子どもたちが楽しみながら体感できる工夫をこらしています。

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 目的を明確に持ったストーリー性の高いプログラムは、子どもたちを惹きつけ、より深い理解と関心につながります。センターでは、演出方法にも気を配り、他にはない独自のエデュテイメントプログラムを目指しています。

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はっ!!けんできる視点

日ごろ何気なく見ているもの、当たり前のように思っていることの中にも

大切なものはたくさん隠れています。

それらを発見できる新しい観点から学習をすすめます。

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 まわりの環境をよく見てみると、そこが不思議と生命力の宝庫であることに気が付くでしょう。それらに敏感で、いつも探究心を持っていてほしい。そう願いながら、日々開発に努めています。

 

★★プログラム例★★

 

*チンパンジーアンバサダー*

kengaku

 チンパンジーのことをよく知ってもらい、地域に向けた情報発信のきっかけを作りたいと思いはじまったプログラム。3日間でチンパンジーに関する講習会と類人猿研究センターの見学をおこない、感じたことを学校や地域の人に伝えてもらいます。

*はっぱのふしぎ*

happa

はっぱハカセと一緒に、大きな葉っぱの図鑑をつくります。はっぱにも多種多様なものがあることに気づき、身近な自然の面白さを感じてもらいたいと思い開発したプログラムです。小学校下学年向き。                                    

*海を守れ!海洋戦隊ミクロレンジャー*

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悪の帝王ヨゴサナイトに打ち勝つために、海を調査し、海をきれいにするヒミツにせまります。活動を通して、海水浄化システムを体感してもらうことが目的です。小学校上学年向き。                               

*人形劇*

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自然や生きものたちについて考えてほしいという願いから考案されたお話です。すべてオリジナル。現在、チンパンジーを主人公にした「ジャングルからのメッセージ」と、動物たちと少年との心あたたまる出会いを描いた「こころのみみ」の2種類で展開中。

(※センターの見学を希望される方は随時お問い合わせ下さい。)

他にも、さまざまなプログラムがあります。

依頼に応じて新たに開発も可能です。

↓↓ご希望の方は、まずはセンター教育普及係(担当 難波)までご連絡ください↓↓

(お問い合わせ) edu@gari.jp

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ご連絡お待ちしています!!

 

 

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